受賞

awards


2019年度


ヤングリサーチャ賞. 山田篤志. パーソナルスペースの可視化がパーソナルスペースの大きさに与える影響. DICOMO2019.



2018年度


優秀発表賞. 越後宏紀. アウェアネス支援のための足音表現手法の検討. GN107.

優秀発表賞. 越後宏紀. アウェアネス支援のための足音伝達手法の検討. GN106.



2017年度


優秀発表賞. 西村優里. イラストを用いた気分の可視化による対面コミュニケーション支援手法の検討. GN104.

優秀発表賞. 高橋皐. 集団内の意見の存在を伝えるメッセージ伝達方法の検討. GN103.



研究業績

publications


2018年度


・越後宏紀, 小林稔. アウェアネス支援のための足音表現手法の検討. 研究報告グループウェアとネットワークサービス, 2019, vol.2019-GN-107, No.12, p.1-7.

・越後宏紀, 小林稔. アウェアネス支援のための足音伝達手法の検討. 研究報告グループウェアとネットワークサービス, 2019, vol.2019-GN-106, No.20, p.1-8.

・西村優里, 齋藤耕太, 小林稔. 気持ちの共有を支援するリアクション収集システムの提案. 研究報告グループウェアとネットワークサービス, 2019, vol.2019-GN-106, No.23, p.1-6.

・遠藤平, 松佳奈, 小松孝徳, 小林稔. スマートデバイスを用いたものの大きさを把握する方法の検討. 研究報告グループウェアとネットワークサービス, 2019, vol.2019-GN-106, No.42, p.1-7.

・菅野真功, 小林稔. プレゼンテーション時における心拍フィードバックによる緊張緩和手法の検討. 研究報告グループウェアとネットワークサービス, 2019, vol.2019-GN-106, No.45, p.1-6.

・Matsu,K., Komatsu,T. and Kobayashi,M.: Study on the Use of Reference Objects to Convey an Impression of Dimensions. HAI2018, 2018.

・中島祥行, 小林稔. 作業中の無駄な時間を可視化するシステムの提案. 研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI), 2018, Vol.2018-HCI-180, No23, p.1-6.

・越後宏紀, 小林稔. アウェアネス支援を目的とした足音記録伝達システムの検討. ワークショップ2018(GN Workshop 2018)論文集, 2018, p.1-8.

・荒井健太郎, 小林稔. タスクの締切期限よりも早く終わらせることを促すタスク管理ツールの提案. 信学技報, 2018, vol.118, LOIS2018-17, No.222 p.37-41.

・Nishimura,Y., Kobayashi, M.: Consideration of a Method to Support Face-to-Face Communication Using Printed Stickers Featuring a Picture of a Character Expressing a Mood. In: Proceedings of the 10th International Conference on Collaboration Technologies and Social Computing (CollabTech 2018), 2018, p.159–170.

・菅野真功, 小林稔. ハイブリッド型による主観的難易度の推定. 研究報告グループウェアとネットワークサービス, 2018, vol.2018-GN-105, No.4, p.1-8.

・松佳奈, 小松孝徳, 小林稔. 大きさの印象を伝えるための参照物体利用の検討. 研究報告グループウェアとネットワークサービス, 2018, vol.2018-GN-105, No.9, p.1-8.

・越後宏紀, 小林稔. conectAR:アニメの聖地巡礼のためのARを用いたコミュニケーション支援システムの提案. 研究報告グループウェアとネットワークサービス, 2018, vol.2018-GN-105, No.12, p.1-8.